KIMU PISHICHI, IRU PISHICHI
塩ひとつ、心ひとつ、色ひとつ。
「肝ぴしち、色ぴしち。」──心をひとつにすること。
それぞれの違いを持ちながら、力を合わせること。
黒島に教訓として使われてきた島言葉です。
異なるものが重なり合い、それぞれの役割を持ったまま、
引き立て合い、やがて、ひとつの結晶になる。
FROM KUROSHIMA
黒島の恵みを、えらぶ。

